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10月30日発売のスラッシュダークADV『装甲悪鬼村正(限定生産版)』は、 ニトロプラス10周年記念プロジェクトとして開発されている作品となっていまして、あもりにもイカしたハードな和風世界観と魅力があふれまくったかっこよすぐるキャラクターたちが出まくるのですが、ぶっちゃけ、担当の口だけでは到底この凄さを十二分にお伝えできませんので、上のデモをご覧になられて己の琴線にひゅんひゅん触れられた方などはコチラの「装甲悪鬼村正-公式サイト-」をカカッとご覧いただきたいのですが、ちょっと商品資料から軽くカカッとゲーム概要をカカッと転載させていただきますと、
「これは英雄の物語ではない。」
“スラッシュダーク・アドベンチャー”装甲悪鬼村正
本作は、「劔冑(ツルギ)」という特異な鎧から強大な力を与えられた戦士「武者」が支配する世界を舞台に、混沌の時代とその渦中で生きる人々の姿を、そして深紅の武者「村正」を軸にして繰り広げられる激しい斗争を描いたノベルゲームです。
動きのある演出によって切れ味鋭いダーク・ストーリーが綴られます。
ニトロプラス×3Dメカ再び!
本作に登場する劔冑は、すべて3Dモデルで作成されています。
過去作『デモンベイン』で前例があるように、多用された「3Dビジュアル」は、ニトロプラスの特徴である「シナリオ性」と組み合わさり、世界観の構築をより厚く深いものとしています。
満を持して登場の“奈良原一鉄”“なまにくATK”“石渡マコト”
脚本は、真剣勝負の呼吸を巧みに描いた異色剣劇『刃鳴散らす』のライター“奈良原一鉄”。
原画は、処女作『Phantom』から彩色チーフを務め、原画参加を多くのユーザーから望まれていた“なまにくATK”。
劔冑デザインは、TVアニメ『BLASSREITER』でメカデザインを務めたポリゴン番長の“石渡マコト”が担当!
ワイド画面と縦書き式のテキスト表示
本作では、ニトロプラス初となる、ワイド対応の画面構成を採用。
また、美少女ゲームにおける主流の横書き式テキスト表示をあえて用いず、縦書き式で表示することで、小説に近いレイアウトを実現しています。
―と、このゲーム概要を見ただけでも、如何にニトロプラスさんが本作に力を入れられているのかが一目瞭然で分かるというモノですが、担当も初報から『装甲悪鬼村正』に一発でホレてしまいまして、これは是非とも頑張って販促しまくりたいと思いましたことから、メーカーさんが営業に来られたときにその熱い想いを伝えましたら、今回はショップ向け特典として「描き下ろしテレカ」を4枚ご用意されているということだったのですが、基本的にニトロプラスさんは制作の都合上などで特典のシチュ指定は受け付けていませんことから、今作『装甲悪鬼村正(限定生産版)』もその例に漏れず、すでに「描き下ろしテレカ」ラフは上がっているとのことでしたので、一条さんハァハァな担当としては、ぶっちゃけ激しくションボリショボーンですこぶる残念無念だったのですが、ふとニトロプラスさんの中の人が持って来られていた版権絵に目が留まって、その中に描かれていたスク水一条さんの普段見ることのできない恥じらった表情があもりにもテラカワユスな絵に思わず心の中でハァハァしていましたら、きょうきょいきなり一つの案が担当の頭に気がひゅんひゅん行くように閃きまして、
「ちょっとこのスク水一条さんの版権絵を裸エプロンにできませんでしょうか?」
と、その場の思い付きで軽くカカッと提案してみましたらニトロプラスさんの中の人もいきなりのことで軽く驚愕しつつも、
「版権絵からの変更ですので、恐らくたぶん大丈夫だと思いますよ」
とのことで、一応社内に持ち帰ってご検討されるということでしたので、担当も期待に満ち満ちながらwktkして待っていましたら、"作品づくり"に対して並々ならぬこだわりを持っているニトロプラスさんだけに、な、なんと驚きが驚愕なことに既存の版権絵を裸エプロンに変更するだけにもかかわらず、キャラクターデザイン・原画を担当されたなまにくATK先生直々に一条さん裸エプロン化についてのシチュエーションをご考案いただけるということになり、
「劇中、"とあるキャラ"がウエイトレスをしている
喫茶店で、何故か一条さんが裸エプロン姿で
と、まさに
―と、あの正義感の強い一条さんが喫茶店の中で裸エプロン羞恥プレイをさせられているんだけど、このアブノーマルな行為に一条さんもちょっとドキドキしつつも徐々に身体が火照って感じはじめてきて、エプロン越しでも分かるくらい乳首が勃起しちゃった、ついげきの頭リボンでさらにハァハァは加速した見事な妄想悪鬼だと関心はするがどこもおかしくはない「これまでの圧倒的な貧乳女学生属性に加えて絶望的な赤面羞恥破壊力も誇る勃起乳首破壊力を持つことになった一条さんのあられもない恥じらい妄想悪鬼裸エプロンテレカ」となっているのですが、実は今回のスク水からの裸エプロン化にあたって、な、なんと驚愕が驚くべきことに、ご覧のように、わざわざスク水版権絵を線画レベルにまで戻し、この裸エプロンに合うよう色を塗り直していただいたという、「もうこれってイチから描いた方が早かったんじゃね?」と思わず思ってしまったほどの手間ひまを掛けていただいちゃいましたので、担当もおもわず感謝が有頂天になったこのありがたさはしばらくとどまるところを知らないマジ心から感無量で恐悦至極の心境だったのは確定的に明らかなことから、この場をお借りして、このようなエロ素晴らしい妄想悪鬼なシチュをご考案いただいたなまにくATK先生とニトロプラスさんにカカンシャカンシャで深くお礼を申し上げたいのはバレバレで・・
さらに前書きのとおり、今作『装甲悪鬼村正(限定生産版)』は、初回限定生産分のみ商品パッケージがコチラの和風の世界観にどちかというと大マッチしたホンモノの木材を切り出して製造した「特製木箱仕様」になっていまして、本日、きょうきょいきなりニトロプラスさんから、その「特製木箱」サンプル見本が担当の手元に届きまして、「ちょwwwエロゲのパッケージに見えねぇwwwwww」
―と、ご覧のとおり、どう見てもエロゲの箱に見えません 本当にありがとうございましたなのですが、もちろん、とことんまでこだわりを追求するニトロプラスさんだけに、当然"ただの木箱"では終わっておらず、パッケージ表面のロゴ印刷は筆で書いたようなカンジが出る特殊インクを使ってプリントし、木箱自体も通常よりコストが跳ね上がる焼付処理を行って強度と風合いを上げているとともに、さらに一箱で角・面取り連携までをこなしちぇしまう超パワー!という、木目美しい、まさに豪華絢爛な「特製木箱」となっていますので、さすがはニトロプラスさんは格が違ったと思いつつもファンなら確実に必ずゲットしたいシロモノとなっているのは確定的に明らかなのですが、実際に商品としてパッケージングされる際は、「特製木箱」の裏側に作品紹介やJANが表記されたコの字型の紙が巻かれてシュリンクされるそうですので、さすがにもうちょっとエロゲっぽいふいんきになるとは思うのですが、この「特製木箱仕様」『装甲悪鬼村正(限定生産版)』はその名称どおり初回限定生産分のみでメーカー在庫が無くなり次第終了となり、いつ不意だまできょうきょいきなり予約受付も突然終了してもおかしくにいですので、10月末前に駆け込み予約しようと思ったら時既に時間切れで予約受付終了で気分もマッハとなることが稀によくあるのは確定的に明らかかもしれないことから、後悔される前に「はやくよやくしテ!はやくよやくしテ!」大事なことなので2回言いましたが、も、もうこれは一条さん萌えの方やニトロプラスファンの方は当然至極、上の「一条さんのあられもない恥じらい赤面羞恥妄想悪鬼裸エプロンテレカ」をご覧になって思わず息子ライジングとなられた方などは己の煩悩に従って手遅れとなる前にコチラから今スグカカッとポチるしかないのは確定的に明らかなのは間違いナッシングで英語でいうとノープロブレム
・「せっかくだから俺は、なまにくATK先生が考えた一条さんの妄想悪鬼裸エプロン姿でハァハァしまくるぜッ!!」という、悪が許せない正義の味方な一条さん萌えの方はコチラからカカッとご予約を
・「ちょっと村正が気になってきたのはバレバレで・・」という方は、コチラから
「『装甲悪鬼村正』体験版」をカカッとDLした方がいいのは確定的に明らか
・奇才"安永航一郎"が描く『装甲悪鬼村正』のもう一つの世界、
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