(トップページでの記事一覧で閲覧されている場合は表示できませんので、コチラまでカカッとクリッコ)
今作『ほしうた』は、ストーリーやキャラクターなどの詳しいことについてはフロントウイングさんの『ほしうた』専用ページをご覧いただきたいのですが、メーカーさんの案内資料を元に軽くご紹介させていただきますと『ゆきうた』『そらうた』に続く「うたシリーズ」第3弾となっていて、キャラクターデザイン・原画にフミオ先生、シナリオにヤマグチノボル氏・屑美たけゆき氏・かづや氏など、現在、各方面での活躍が目覚しいスタッフが再結集し、「うたシリーズ」を通しての特徴であるストーリーを重視しつつも、女の子たちのカワユサや萌えをバッチリ大切に描いた作品となるようで、今まで「うたシリーズ」をプレイされてきた筋金入りのファンの方はもちろんのこと、初めてご体験される方にも太鼓判を押せるほどオススメできる作品となっていますですが、メディオ!の『ほしうた』予約購入特典が、10/31のブログ「『ほしうた』フミオ先生描き下ろし裸エプロンテレカの翠先輩が魂が震えまくりで萌エロすぎてハァハァ」のとおり、この度もフロントウイングさんの強力なご協力をいただいちゃいまして、フミオ先生入魂の描き下ろしで、ありがたいことにすこぶる多くのお客様からご支持をいただいている「萌え萌えハァハァ描き下ろし裸エプロンテレカ」と「録り下ろしドラマCD」という全く隙のない豪華2大特典に決定しちゃっているのですが、今回の裸エプロンの犠牲者を決めるにあたってはフミオ先生の描き出された女の子がどのコもテラカワユスだったため、(こんなことを言っても今までの担当の所業から恐らく信じていただけないと思いますが)結構キャラ選択に迷ってしまいまして、実は特典指定の締め切りギリギリの最後の最後まで悩んでいたのですが、でもやっぱり最終的には
「裸エプロンにさせられて恥ずかしがっているのが一番似合うキャラを選ぶ」
という理念を省みて、「恥じらいといえばもえの基本であってエロが恥じらいなら恥じらいは萌エロの地位にあるだろ?」ということで「木ノ下翠ちゃん(CV:青山ゆかりさん)」にカカッと大決定し、こだわりの指定をがふっと考えてフミオ先生にお願いして描いていただいた入魂の「翠ちゃんのあられもない裸エプロンテレカ」がこれだーーーッ!!数年前に遭った事故で左足が不自由になったんだけど持ち前の明るさで、そのハンデを微塵も感じさせず、事故後は杖を使っての歩行より使い勝手のいい車椅子を気に入り、『ハヤテ号』という名前をつけ新型走法の開発やタイムの短縮を生きがいにしているひとつ上の先輩・木ノ下翠ちゃん(CV:青山ゆかりさん)の恥じらいつつも濡れた目でエプロンからこぼれ落ちた巨乳おっぱいがとってもかわいやらしい、エッチな萌え萌えハァハァ裸エプロンテレカ!!
ちなみに裸エプロンっぽいのは翠ちゃんが着ると
巨乳と恥じらいが両方そなわり最萌えに見える
ゆかり教育者が見ると逆に頭がおかしくなって萌え死ぬ
━と、エプロンからはちきれちゃって重力に引かれているにもかかわらず、綺麗なカタチを保ったままのハリのある美しい巨乳おっぱいや恥じらいつつも濡れた切なそうな目の翠ちゃんを見ているだけで、「そんな濡れた目で見られたら、色んな意味で硬くなってしまうんですけど……。」と、むくむくと言葉よりもナニが先に出る事もたまによくある「さらに一人で巨乳と恥じらい連携をこなしちぇしまう超パワー!な翠ちゃんのあられもない裸エプロンテレカ」となっていまして、ラフの時点でも「うはwww萌エロすぎて魂が震えまくりんぐwwwwww」と思わず叫んでしまって喜びが鬼なったほど相当に萌エロ破壊力ばつ牛ンでしたが、ご覧のとおり色が付いてついげきのCGペイントでさらに萌エロさは加速した状態となりましたので、この度もすこぶる大変素晴らしい裸エプロン絵に仕上げていただいたフミオ先生には、この場をお借りいたしまして死ぬほどズバッとお礼を申し上げたいと思いますですが、ここからさらに畳み掛けるようにダメ押しで、メディオ!ではもうひとつの豪華2大特典として「木ノ下翠ちゃん(CV:青山ゆかりさん)」がどちかというと大メインな内容になる、成り行き上、仕方なく裸エプロンになっちゃった翠ちゃんがケフィアっぽい白濁液まみれになっちゃう、ちょっとエッチな録り下ろしドラマCD「そのエプロンは誰がために!」も付いてきちゃうのですが、その気になる内容が、★「そのエプロンは誰がために!」あらすじ
ある日、本屋へやってきた翠ちゃん。
そこにはティーンズ雑誌を立ち読み中のななのがいて、
『男の子が彼女にしてほしい服装ランキング』という項目を読んでいると、
メイド服やスク水や体操服ブルマがランキングに並ぶ中、一位に
『裸エプロン』と書かれていたんだけど、『裸エプロン』を知らなかった
二人は、その効果を試してみようと翠の家へ行き、そして、ななのに
せがまれるがまま、裸の状態でエプロンを装着しちゃった翠ちゃんは…?
と、フロントウイングさんがメディオ!にバッチリ合ってジャストフィットな「裸エプロン」を題材にしたドラマCDを制作してくれちゃいまして、上のあらすじのようなカンジで翠ちゃんが前述の「萌え萌えハァハァ描き下ろし裸エプロンテレカ」だけでなく、「録り下ろしドラマCD」の中まで裸エプロンになってエッチなことをさせられちゃうという、まさに"翠ちゃん裸エプロンづくしヘブン状態"でゆかり教育受講者の方々にとっても良質の教材になりそうっぽい特典になっていますので、是非とも今年の年末は良質のゆかり教育を受けながら年を越していただきたいのですが、
さらにッ!!
このちょっとエッチな録り下ろしドラマCD「そのエプロンは誰がために!」は上にもジャケット見本が出ていますようにディスクを収めているパッケージは音楽CDに使っているような通常のジュエルケースではなく、DVDスリムトールケース(DVDケースの薄いヤツです)を使用し(もちろんジャケットも両面フルカラーッ!!)、ディスク盤面もフルカラーピクチャーレーベルとなっている豪華仕様となっていまして、特典としてのクオリティと満足度は非常に高いと思いますし、詳しくは申し上げられませんがパッケージの中も、こんなカンジで、━と、なぜ「よ、よい子のみんなは…絶対にこのCDを取ったりしちゃダメだぞ?」なのかはご購入いただいたお客様だけがお分かりいただけるヒ・ミ・ツ♪となっていますことから、も、もうこれはこのディスクの下が気になった方や、木ノ下翠ちゃん萌え&ゆかり教育受講者の方は確実にがふっとカカッとポチるしかないシロモノになっているのは担当があらたまて言うまでも無く確定的に明らかなのは当然至極ですよッ!!!!
あと、『ほしうた』の主題歌で、まさに聴く者の心に染み渡り琴線を震わせる歌を、あのLiaさん(Veil∞Lia)が歌い上げている『尋ねビト』も只今、大好評絶賛発売中ですが、何気にこのマキシシングルはイベント売りをどちかというと大メインと考えていたらしいことから一般店頭販売分は実はそんなに多くないそうで、完全数量限定販売となっていますことから、ちょっとでも欲しいと思われた方は時既に時間切れで売り切れて後悔される前に、確実に手に入る今このチャンスを逃さないよう今すぐコチラからズザーッとマッハでポチってズガーンと買っちゃうしかないのは確定的に明らか
・「せっかくだから俺はテレカもドラマCDも翠ちゃん裸エプロンづくしのメディオ!でゲットしてゆかり教育を受けまくるぜッ!!」という翠ちゃん萌え&青山ゆかりさんの方は、コチラからカカッとご予約を
・「せっかくだから俺は後悔する前にデモで聴いた神曲『尋ねビト』をゲットするぜッ!!」という賢明なご判断をされる方は、コチラからカカッとご注文を
・「うたシリーズ」の第一弾と第二弾がそれぞれVista対応に!!
『ゆきうたVista対応版』はコチラ→■
『そらうたVista対応版』はコチラ→■
・フロントウイングさんのHPはこちら!!




















































