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和風伝奇ADV『アオイシロ』は、詳しくはコチラのPS2版のゲーム紹介をご覧いただきたいと思うのですが、
時は"現代"、主人公は"少女"
海に面した田舎が舞台の和風伝奇アドベンチャー
ノスタルジックで美しい舞台背景の中、共に困難に立ち向かう少女同士の強い絆や葛藤などを、少女視点ならではのリリシズムに富んだ描写で描きます。
また「古事記」などの文献に基づいた神話伝承をストーリーの核に絡めることで、歴史的なロマンや現実では味わえないドラマ性を打ち出していきます。
『アカイイト』のスタッフが再び集結!
洗練された"シナリオ&ビジュアル"と追求された"システム"
『アカイイト』の姉妹作として位置づけられた本作は、世界観や設定の一部を引き継ぎ、新たな舞台と人物設定で物語が展開。また、アドベンチャーゲームの根幹となるシナリオとビジュアル部分を徹底的に強化!
物語に没頭する為に、システム面での余計な要素や煩わしい操作を排除した快適なインターフェイスで、50種類を超えるエンディングを体験してください。
━と、コンシューマのオリジナルアドベンチャーとしては破格のデキとなっていまして、しかもそれが骨太の本格伝奇をストーリーの根幹に据えたテキストアドベンチャーということもあり、前書きのとおり、ファンの方も多数いらっしゃる作品となっているのですが、特に
>少女視点ならではのリリシズムに富んだ描写で描きます。
とあるとおり、主人公の「少女の視点」で、女の子同士の友情を超えた恋愛にも似た感情が綴られていくという部分が一部の方々(担当含む)にどちかというと大ヒットしまして、伝奇好きの方は当然至極、ぶっちゃけ百合属性持ちの方には何も考えずにカカッとプレイしていただきたいほどの作品なのですが、その『アオイシロ』が、今回のWindowsへの移植にあたってPS2版から色々と新規要素が追加されていまして、軽く列挙いたしますと、
★新規追加要素
【1】ビジュアルの高解像度化&リファイン、イベントCGの追加
ビジュアル解像度を640×480から800×600へ高解像度化して、細部まで鮮明なCGに!!
また、PS2版では実現が困難だった一部ビジュアル描写を制作側が意図するオリジナルの表現に修正し、さらに完全新規のイベントCGも多数追加!!
【2】シナリオ・演出の強化と特別番外シナリオの追加
多数の分岐が存在するシナリオの整合性を徹底的に追及し、それに合わせ、演出ボリュームバランスも再調整!!
さらにPS2版では語られなかった"事件の前日譚"と"事件の裏で起こっていたある出来事"の2つの特別番外シナリオを収録!!
梢子視点ではない、別キャラクターの視点でのエピソードが描かれますが、なんと本作品の前作にあたる『アカイイト』で登場した"あるキャラクター"も登場…!?
【3】初回生産版は豪華化粧箱入り&豪華予約特典
初回生産分のみ、コレクターズアイテム色の強い原画担当Hal先生の描き下ろし豪華化粧箱入りパッケージ!!
さらに予約特典として、Win版のために制作された青城女学院に入学した頃の綾代と梢子の出会いを描いた約30分のドラマCD「青い城の凱旋門」と、壁紙や出演声優によるシステムボイスなどのアクセサリーを多数収録した「特製ディスク」が付いてきます!!
━と、文字通りPS2版より数々の新規要素が追加されているのですが、この新規追加要素の中でも担当が特に注目したいのが、「PS2版では実現が困難だった一部ビジュアル描写を制作側が意図するオリジナルの表現に修正」という部分で、某Sさんはバイオレンスには優しいのにエロティックには相当厳しいらしいという風のウワサを聞いたことがあるらしいのですが、Windowsへの移植により、その辺の足枷から解き放たれてフリーダムになりましたので、まさに制作側が意図するオリジナルの表現にリファイン…というより、むしろ、オリジナルの表現に戻ったという方が正しいのですが、具体的には、影があったりして見えづらかった半裸シーンや、お風呂シーンの不自然に多かった湯気が綺麗サッパリ無くなるなど、全体的に肌の露出が多くなっているようですので、PS2版をプレイしてあもりの表現規制から思わずディスプレイに向かってツッコミを入れた方などには、今回の『アオイシロ for Windows』で是非ともリベンジ(何の?)を果たしていただきたいと担当は思っていますですね。
それで、『アオイシロ』はコンシューマのときから担当も注目していた作品でしたので、『アオイシロ for Windows』が発売されることを知った直後に特典製作のお願いをいたしまして、上の方でもお話しましたとおり、本作品はそこはかとなく百合っぽい雰囲気に包まれていますことから、鬼をも恐れぬ「百合百合裸エプロンテレカ」をメーカーさんにお願いしたのですが、ついエロゲ用のエロエロな指定を出してしまいメーカーさんから一度ダメ出しを食らったりもしましたが、そんなこんなでHal先生に描いていただいた入魂の「百合百合裸エプロンテレカ」がこれだーーーッ!!真面目で律儀な堅物タイプのため、いじられ役やツッコミ役にまわることが多い、「オサ」の愛称で親しまれる剣道部のエース兼新部長・小山内梢子ちゃんと、見た目に違わぬ柔和なお嬢様で同窓の梢子との組み合わせは上手く"飴と鞭"として機能している、ちょっと気の弱い副部長・桜井綾代ちゃんの恥じらいつつも百合っぽい雰囲気を醸し出しているのがとってもかわいやらしい、エッチな萌え萌えハァハァ綾×オサ百合百合裸エプロンテレカ!!
※註:これは全年齢の作品です。
━と、全年齢の作品とはあるまじき、何ともいえない濡れた目でこちらを見ていたり、"高校2年生"という年齢の割にボリュームのある二人の胸の谷間にハァハァしたり、何気に凝ったデザインのおそろいのエプロンがさらなる百合っぽさを醸し出していたりと、これを見ているだけで色々とイケナイ妄想をしちゃいそうな(すでに色々とイケナイ妄想しちゃってる方々もいらっしゃいますが)、剣道部副部長の綾代ちゃん×同部長のオサちゃんのまさしく鬼の百合力と言える「綾×オサ百合百合裸エプロンテレカ」となっていますですが、え?「綾代ちゃんだったらナミちゃんを組ませるべきだろ…常考」ですって?
OK、ブラザー。冷静に考えよう。
確かに本編の流れからカワイイ女のコ大好きな綾代ちゃんの場合は、ナミちゃんと組ませるのが妥当だろう。
綾代ちゃんは散々ナミちゃんにハァハァしていたのは担当もよく理解してる。
しかし、今回の『アオイシロ for Windows』は、予約特典である青城女学院に入学した頃の綾代と梢子の出会いを描いたドラマCD「青い城の凱旋門」といい、露出している新規CG公式的に綾×オサっぽいふいんきを醸し出しているのは確定的に明らかでしたので、担当としてもこの組み合わせは全然OK、むしろ、「このカップルは必然だろ…常考」ということで、今回は綾×オサとさせていただきましたが、ご覧のとおり、原画担当のHal先生に素晴らしい百合絵に仕上げていただきましたので、某所で『アオイシロ』の百合百合んなSSを楽しんでおられる方々はもちろんのこと(百子の放課後写真撮影会は大変素晴らしいデキでした。羞恥プレイで撮られて感じちゃうオサちゃんハァハァ)、今までの『アオイシロ』ファンの方にも必ずやお喜びいただけるベストカップルのひとつだと思っていますので、是非ともゲットしていただきたいのですが、すでに昨日の時点で時既に時間切れで注文がシャッタアウトされていまして、圧倒的な鬼の百合力を持った「綾×オサ百合百合裸エプロンテレカ」に対してあまりにも無力過ぎたアオイシロファンの生殺し状態なのはバレバレで・・なのですが、そんな想像を絶する悲しみに襲わている方のために、担当としても何とかしたかったため、ちょっと担当が担当しているメディオ!秋葉原の一般販売分を調整して、若干数だけ通販分に回させていただきましたので、今度こそ、このチャンスをお見逃し無く、またしても時既に時間切れとなって後悔する前にコチラからカカッとポチるしかないのは確定的に明らか
・「せっかくだから俺は綾×オサ百合百合裸エプロンテレカをゲットしてハァハァするぜッ!!」という百合属性がある方はカカッとご予約を
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