▼ブロントさん改変ネタシリーズ01「新しい抱き枕を企画してるんだが・・編」
担当ははどうせ抱き枕の売上目当てだなと踏んでいたんだがどうやらその通りみたいで、涼子さんと明日君抱き枕の売上計算しててかなり売れたことに味を絞めたらしい
そういうの嫌いだから担当は「いや、そういうので作りたくないから」と言ったら何か必死な顔して出て行った
そしたらムキになってなんかグッズの企画書を持ち出してきたみたいで1人でむくむくと書いていた
しばらくは担当も放置していたんだが何かたまたまのぞいて見ると2~3000本くらいしか売れそうにないゲームのキャラとかでもう見てられなかったから
「何でそのゲーム選んでんの?キャラグッズはある程度売れてるのが強いしさすがに3000本のゲームだと売り上げが死ぬよ?」ってやさしく忠告してやったらなんか顔真っ赤にしてコッチにらんで来た
担当は「何?」って言ったらすごい形相で「俺はこのキャラがデフォ好きだし安易に売れてるゲームのキャラでつくりたくない」とか怒鳴ってきた
そこまで担当は別に売れてるゲームでグッズつくってるわけではなくむしろお客さんの要望を聞いてグッズのキャラとかを決めてるだけだったから言っただけなのになんかカチンときので
「は?そのキャラの萌え属性って人気ないでしょ?それに売れなかったら赤になるので作っても無駄」と正論言ってやったら今にも担当を殺してきそうな殺意を向けてきた
実際担当はエロゲ界でも結構有名で口ケンカとかでもたいしてビビる事はまず無かったが生まれて初めてほんの少しビビった
そしたらなんか「俺の勝手じゃん!俺の萌え属性馬鹿にする気?そうならあんたもう死ね!」とか実の部下の担当にリアルで殺意向けてヤバかったちなみにこの話は実際になかった内容で英語でいうとオールフィクションで元ネタはこれ














































