▼『とっぱら』初回特典『大きい少年少女世界名作の森「さるかに合戦」』のサンプル見本が届きましたッ!!
キャラメルBOXさんの新チーム・キャラメルBOXいちご味さんの処女作は、なんとメインヒロイン全員が、かわいいんだけど人ならざる者たちな9月26日発売、よーかい萌え癒し系ADV『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』なのですが、今までキャラメルBOXさんのタイトルでは、大人の事情により裸エプロンテレカを製作することができなかったのですが、今作は非常に数少ない描き下ろしテレカの1枚をいただけることになりましたので、担当も気合を入れて描き下ろしのシチュエーションを考えさせていただいたのですが、その担当の期待に応えるかのように、7/17のブログ「『とっぱら』特典の狐っ娘・藤花さん裸エプロンテレカのシッポが激しく邪魔な件について」で公開させていただいたとおり、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』の原画担当アマクラ先生に「裸エプロンは圧倒的な巨乳おっぱいに加えて絶望的なたれ耳でも使えるさまはまさに最萌えの一文字につきる藤花さん裸エプロンテレカ」を描いていただいちゃって、さらに、その予約を加速させるかのように8/24のブログ「『とっぱら』メディオ!店内放送用CMボイスをつくっていただいちゃいましたっ!!」で、『とっぱら』店内放送用CMボイスの中で、藤湯神社に住む白面金毛九尾の狐・藤花役の青山ゆかりさんが「メディオ!でカカッと予約するがよい」とブロント語を交えつつ宣伝したところ、8/25のブログ「【メディオ!ニュース】青山ゆかりさん「カカッと予約するがよい」で『とっぱら』注文殺到」でお伝えしたとおり、その言葉にカカッと反応した人などにより『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』の注文が殺到し、あっと言う間に売り切れ完売状態となっちゃったのですが、その完売となりました『初回限定版』に同梱されている『大きい少年少女世界名作の森「さるかに合戦」』のサンプル見本が担当の手元に届いちゃいましたので、せっかくだからちょこっとだけご紹介させていただきますッ!!
(トップページでの記事一覧で閲覧されている場合は表示できませんので、コチラまでカカッとクリッコ)
『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は、詳しいことはメーカーさんの専用ページをご覧いただきたいのですが、メインヒロインが妖怪や神様を萌え擬人化した美少女たちで、田舎町を舞台に繰り広げられるカワイイ妖怪の女の子たちとのイチャラブで和みまくりの日常、そして、彼女たちとの交流から生まれ紡がれてゆく感動的な純愛物語となっているという、萌えと癒しと涙をお届けされちゃうらしいのですが、人と人ならざる者との恋愛というと種族?の違いから悲恋になることが多いため、欝っぽい話になると思いきや、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』のタイトルの由来が、
タイトルの『とっぱら』は、秋田県の方言「とっぴんぱらりのぷぅ」を縮めたもので、意味は「めでたしめでたし」といった感じの、昔話の終わりにつけられる決まり文句です。
という意味らしいことから『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は、鬱エンドではなくハッピーエンドになるっぽく、むしろ、幸せにならなければ看板に偽りありというカンジなのですが、妖怪や神様と恋愛して一体どのような"幸せな結末"となるのか激しく気になるのは決して担当だけではないと思いますですが、今回登場する妖怪の一人、影女の美影さん(CV:佐本二厘さん)は、独り暮らしの男の家に出る妖怪で、かいがいしく尽くしてくれるそうなのですが、独り暮らしをしている担当の元にふーりん声な影女が来てくれないのは、まだ何かしらのフラグが立っていないからなのでしょうか…?
それで、前書のとおり、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』の初回版同梱特典が『大きい少年少女世界名作の森「さるかに合戦」』となっていまして、そのパッケージが、というカンジの表紙になっていて、キャラメルBOXさんのゲームを買われている方にはおなじみの豪華ハードカバーで音楽CDパッケージサイズのオールカラーな絵本となっていまして、中身はと申しますとコチラのサンプル見本のとおり、と、いつものノリで展開する内容となっているのですが、ここからはご購入いただいた方のみが見ることができますので、ご予約されている方は26日の発売日まで本当にもうちょっとだけお待ちいただきたいと思いますですが、上記の『大きい少年少女世界名作の森「さるかに合戦」』が同梱されている『とっぱら(初回限定版)』は、ちなみにこの商品は実際にメーカーロットアップで日本語でいうと完売御礼となっていますので、ご予約されていない方は発売日に店頭までカカッとダッシュするしかないのは確定的に明らか
あと、メディオ!の予約購入特典がキャラメルBOXさんのご協力により、非常に数少ない描き下ろしテレカの1枚をいただけることになりましたことから、担当も気合を入れて描き下ろしのシチュエーションを考えようと思いましたので、登場人物のチェックをしたのですが、主人公の家に現れた影女・美影(CV:佐本二厘さん)、主人公の家に住み憑いた疫病神・幸子(CV:木村あやかさん)、藤湯神社に住む白面金毛九尾の狐・藤花(CV:青山ゆかりさん)、白沢商店を営む白澤?・白沢佐久夜(CV:まきいづみさん)、別れ橋のたもとに住む橋姫・瀬織(CV:深井晴花さん)、元木川上流に住む河童・イソラ(CV:水鏡さん)、小動物のようだが……?千鶴美(CV:金田まひるさん)、郷土史研究部部長(人間)・瑞原穂波(CV:安玖深音さん)と、妖怪が萌え擬人化したカワイイ女の子はもちろんですが(うち一人は人間)、何気に声優の方々も黄金の鉄板声優陣なことから激しく悩みつつも、「尊大な狐っ娘が恥じらった裸エプロンって激しく萌えるんじゃね? しかもゆかりさんだし」ということから藤花さん(CV:青山ゆかりさん)の裸エプロンに決めちゃったのですが、その担当流萌え方程式から導かれたシチュエーションが、
「圭治と非常に深い仲になった状態で、藤花に裸エプロンになってもらいたいので、"現代では恋人に裸になって貰ってこの布だけを身に付けるのが最上の愛の表現"と藤花をたぶらかせて、藤花も裸に布切れだけを身に着けるというのは、ちょっと恥ずかしいと思いながらも他でもない彼への愛のために仕方なく裸になってエプロンを身に着けたんだけど、普段は尊大っぽい彼女も客観的に現在の自分の姿を想像したら、さすがに無茶苦茶恥ずかしくなって、らしくないけどちょっと涙目になっちゃった」
という、普段は袈裟服の藤花さんが裸エプロンになっても全く違和感の無い、こだわりの萌えシチュを考えたのですが、ここからアマクラ先生に描いていただいた描き下ろしテレカがコレだッ!!正体は殺生石という石で圭治の住む町の神社に祀られていた欠片が変化したもので、かつて妲妃や玉藻前などとして恐れられた大妖怪らしい、藤湯神社に住む白面金毛九尾の狐・藤花さん(CV:青山ゆかりさん)の普段絶対に見ることのできない恥じらった表情とたれちゃった狐耳、そしてエプロンからこぼれ落ちた巨乳おっぱいがとってもかわいやらしい、エッチな萌え萌えハァハァ裸エプロンテレカ!!
━と、見た瞬間、「ちょwシッポwww邪魔すぐるだろwwwww」と思わずこの絵に突っ込んでしまう、普段はピンと立っている狐耳があもりの恥ずかしさから"たれ耳"になっていたり、あもりの恥ずかしさから足の指にも力が入っていたり、あもりの恥ずかしさからちょっと涙目になっちゃっていたり、そして、なんといっても袈裟服を着ているときには分からなかったエプロンにおさまりきらなくてこぼれ落ちた巨乳おっぱいがエロすぎだったりと、「裸エプロンは圧倒的な巨乳おっぱいに加えて絶望的なたれ耳でも使えるさまはまさに最萌えの一文字につきる藤花さん裸エプロンテレカ」となっているのですが、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は前書きのとおり時既に時間切れで完売となっていますですが、担当が担当しているメディオ!秋葉原では一般販売分がちょこっとだけありますので、予約し損ねた方は9月26日はお店ではなく「秋葉原メディオ!祭」の会場へカカッとダッシュしていただきたいと思いますですよッ!!!!
・「せっかくだから俺は藤花さんのシッポでもふもふハァハァするぜッ!!」というゆかり教育受講者の方は、コチラから「カカッと予約するがよい(CV:青山ゆかりさん)」なのですが、時既に時間切れで売り切れ完売でもうだめ
・佐本二厘さんが声を担当している影女・「美影さんがヤバイまじでヤバイよ、マジヤバイ」状態になってしまうマジヤバイ「とっぱら体験版」はコチラをカカッとクリッコ
・キャラメルBOXさんのHPはコチラ!!

















































