キャラメルBOXさんの新チーム・キャラメルBOXいちご味さんの処女作は、なんとメインヒロイン全員が、かわいいんだけど人ならざる者たちな9月26日発売、よーかい萌え癒し系ADV『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』なのですが、今までキャラメルBOXさんのタイトルでは、大人の事情により裸エプロンテレカを製作することができなかったのですが、今作は非常に数少ない描き下ろしテレカの1枚をいただけることになりましたので、担当も気合を入れて描き下ろしのシチュエーションを考えさせていただいたのですが、その担当の期待に応えるかのように、7/17のブログ「『とっぱら』特典の狐っ娘・藤花さん裸エプロンテレカのシッポが激しく邪魔な件について」で公開させていただいたとおり、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』の原画担当アマクラ先生に「裸エプロンは圧倒的な巨乳おっぱいに加えて絶望的なたれ耳でも使えるさまはまさに最萌えの一文字につきる藤花さん裸エプロンテレカ」を描いていただいちゃって、お陰さまで予約の方もグングン伸びている状況なのですが、そんな中、な‥なんと、キャラメルBOXいちご味さんから、『とっぱら』メディオ!店内放送用CMボイスをいただいちゃいましたので、それをカカッとムービー化しちゃいましたっ!!
『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は、詳しいことはメーカーさんの専用ページをご覧いただきたいのですが、メインヒロインが妖怪や神様を萌え擬人化した美少女たちで、田舎町を舞台に繰り広げられるカワイイ妖怪の女の子たちとのイチャラブで和みまくりの日常、そして、彼女たちとの交流から生まれ紡がれてゆく感動的な純愛物語となっているという、萌えと癒しと涙をお届けされちゃうらしいのですが、人と人ならざる者との恋愛というと種族?の違いから悲恋になることが多いため、欝っぽい話になると思いきや、『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』のタイトルの由来が、
タイトルの『とっぱら』は、秋田県の方言「とっぴんぱらりのぷぅ」を縮めたもので、意味は「めでたしめでたし」といった感じの、昔話の終わりにつけられる決まり文句です。
という意味らしいことから『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は、鬱エンドではなくハッピーエンドになるっぽく、むしろ、幸せにならなければ看板に偽りありというカンジなのですが、妖怪や神様と恋愛して一体どのような"幸せな結末"となるのか激しく気になるのは決して担当だけではないと思いますですが、今回登場する妖怪の一人、影女の美影さん(CV:佐本二厘さん)は、独り暮らしの男の家に出る妖怪で、かいがいしく尽くしてくれるそうなのですが、独り暮らしをしている担当の元にふーりん声な影女が来てくれないのは、まだ何かしらのフラグが立っていないからなのでしょうか…?
それで、前書きのとおり、キャラメルBOXさんから、『とっぱら』メディオ!店内放送用CMボイスをいただいちゃったのですが、普通、こういうのはショップ専用デモとして制作されるメーカーさんはあっても、店内放送用CMボイスとして制作されるのは珍しいなぁと思いながらもいただいた『とっぱら』メディオ!店内放送用CMボイスを聴いてみたのですが、色んな意味であもりにも良かったため、これは店内放送するだけではもったいないと思い、カカッとムービー化しちゃったのですが、
(トップページでの記事一覧で閲覧されている場合は表示できませんので、コチラまでカカッとクリッコ)
という、なんで深井晴花さんの瀬織さんが2ちゃんをやっているんだ?と思いつつ、佐本二厘さんの美影さんは本当に萌えるなぁハァハァと悶えつつ、木村あやかさんの幸子ちゃんが冷静且つ的確な突っ込みを入れているのに笑いつつ、何故か予約コールのところだけ青山ゆかりさんの藤花さんがしゃべって宣伝してくれていて、しかもあの青山ゆかりさんが「カカッと予約するがよい」と言っているのを聴いて思わずリアルでフイタという、
あと、メディオ!の予約購入特典がキャラメルBOXさんのご協力により、非常に数少ない描き下ろしテレカの1枚をいただけることになりましたことから、担当も気合を入れて描き下ろしのシチュエーションを考えようと思いましたので、登場人物のチェックをしたのですが、主人公の家に現れた影女・美影(CV:佐本二厘さん)、主人公の家に住み憑いた疫病神・幸子(CV:木村あやかさん)、藤湯神社に住む白面金毛九尾の狐・藤花(CV:青山ゆかりさん)、白沢商店を営む白澤?・白沢佐久夜(CV:まきいづみさん)、別れ橋のたもとに住む橋姫・瀬織(CV:深井晴花さん)、元木川上流に住む河童・イソラ(CV:水鏡さん)、小動物のようだが……?千鶴美(CV:金田まひるさん)、郷土史研究部部長(人間)・瑞原穂波(CV:安玖深音さん)と、妖怪が萌え擬人化したカワイイ女の子はもちろんですが(うち一人は人間)、何気に声優の方々も黄金の鉄板声優陣なことから激しく悩みつつも、「尊大な狐っ娘が恥じらった裸エプロンって激しく萌えるんじゃね? しかもゆかりさんだし」ということから藤花さん(CV:青山ゆかりさん)の裸エプロンに決めちゃったのですが、その担当流萌え方程式から導かれたシチュエーションが、
「圭治と非常に深い仲になった状態で、藤花に裸エプロンになってもらいたいので、"現代では恋人に裸になって貰ってこの布だけを身に付けるのが最上の愛の表現"と藤花をたぶらかせて、藤花も裸に布切れだけを身に着けるというのは、ちょっと恥ずかしいと思いながらも他でもない彼への愛のために仕方なく裸になってエプロンを身に着けたんだけど、普段は尊大っぽい彼女も客観的に現在の自分の姿を想像したら、さすがに無茶苦茶恥ずかしくなって、らしくないけどちょっと涙目になっちゃった」
という、普段は袈裟服の藤花さんが裸エプロンになっても全く違和感の無い、こだわりの萌えシチュを考えたのですが、ここからアマクラ先生に描いていただいた描き下ろしテレカがコレだッ!!正体は殺生石という石で圭治の住む町の神社に祀られていた欠片が変化したもので、かつて妲妃や玉藻前などとして恐れられた大妖怪らしい、藤湯神社に住む白面金毛九尾の狐・藤花さん(CV:青山ゆかりさん)の普段絶対に見ることのできない恥じらった表情とたれちゃった狐耳、そしてエプロンからこぼれ落ちた巨乳おっぱいがとってもかわいやらしい、エッチな萌え萌えハァハァ裸エプロンテレカ!!
━と、見た瞬間、「ちょwシッポwww邪魔すぐるだろwwwww」と思わずこの絵に突っ込んでしまう、普段はピンと立っている狐耳があもりの恥ずかしさから"たれ耳"になっていたり、あもりの恥ずかしさから足の指にも力が入っていたり、あもりの恥ずかしさからちょっと涙目になっちゃっていたり、そして、なんといっても袈裟服を着ているときには分からなかったエプロンにおさまりきらなくてこぼれ落ちた巨乳おっぱいがエロすぎだったりと、「裸エプロンは圧倒的な巨乳おっぱいに加えて絶望的なたれ耳でも使えるさまはまさに最萌えの一文字につきる藤花さん裸エプロンテレカ」となっているのですが、さらに『とっぱら ~ざしきわらしのはなし~』は、「初回限定封入特典」として恒例の特製絵本『大きい少年少女世界名作の森「さるかに合戦」』がもれなく付いてきちゃうのですが、キャラメルBOXさんの「初回限定版」は、毎回発売前に在庫が無くなってしまい、途中から予約できなくなってしまいますことから、早めに予約しておかないと
「ゆっくりしていった結果がこれだよ!!!」(AA略)となってしまいますので、ご購入予定の方は確実絶対に100%入手できる今のうちにカカッとご予約されますことを担当からも激しくオススメさせていただきますですよッ!!!!
・「せっかくだから俺は藤花さんのシッポでもふもふハァハァするぜッ!!」というゆかり教育受講者の方は、コチラから「カカッと予約するがよい(CV:青山ゆかりさん)」
・佐本二厘さんが声を担当している影女・「美影さんがヤバイまじでヤバイよ、マジヤバイ」状態になってしまうマジヤバイ「とっぱら体験版」はコチラをカカッとクリッコ
・キャラメルBOXさんのHPはコチラ!!













































