「ユーザーフレンドリー」をモットーにしつつも、他とは一味違ったゲームを楽しんでもらうことを目標にオンリーワンなゲーム制作を行っているLassさんが放つ渾身の最新作、4月25日発売の侵蝕世界学園伝綺ADV『11eyes -罪と罰と贖いの少女-』ですが、メディオ!では豪華2大特典として、3/17のブログ「『11eyes』のメディオ!特典はケフィアですか? いいえ、●液です。」でもお伝えしたように、恒例の「描き下ろし裸エプロンテレカ」の他に、女の子が汁まみれになっちゃったりしてエロエロに乱れちゃってるエッチ度と実用性重視な「B5フルカラーリバーシブル裸エプロン下敷き」が付いてきちゃうのですが、つ‥ついに
(トップページでの記事一覧で閲覧されている場合は表示できませんので、コチラまでカカッとクリッコ)
『11eyes -罪と罰と贖いの少女-』は、Lassさんが2年もの歳月を費やして制作している作品だけに、色々とこだわりのポイントがあったりするのですが、詳しいことはコチラの「11eyes」のここを見て!をご覧いただきたいのですが、メイン原画にちこたむ先生、萩原音泉先生を起用し、さらに小沢悠先生、鳴海ゆう先生、KENGOU先生が脇を固めているという鉄壁の布陣を敷いていることから、原画家さんだけでも激しく魅力的ですので、担当もどの先生が描いている女の子に裸エプロンになっていただこうかと最初はかなり迷っていたのですが、昨年末の冬コミLassさんブースで販売されていたグッズの紙袋に描かれていた絵が、こんなカンジの「栞たんのケフィアまみれな裸ワイシャツ姿」という、「ちょwコレをそのまま持って帰宅するのは勇者だろwww」と言わんばかりのエロすぐる紙袋だったのですが、この「●液ですか? いいえ、ケフィアです。」の裸ワイシャツな栞たんのイメージが担当の中ですこぶる鮮烈に残っていましたことと、裸ワイシャツの対と言えば裸エプロンなのはこの世の真理ということから、「ケフィア袋の別シチュとして栞たんに裸エプロンになってもらったら激しく萌えるんじゃね?」という結論を導き出し、今回ケフィアたんこと百野栞ちゃんに
━と、どこかの>>994さんのお言葉をお借りすれば、
担当は感動した
巨乳派の担当ではありますが、それはあくまで巨乳の方が好ましい
というだけであって、決して貧乳を否定するものではないということ
を再確認させてもらった
というカンジで、この時点でも相当の萌え破壊力を持っている、このバンソウコウが心底うらやましいと思った担当は果たしておかしいのでしょうか? いや、男として至極真っ当な気持ちなのでどこもおかしくはない。(反語)なカンジの「栞たんのアソコのバンソウコウがエロすぐる萌え萌えハァハァ裸エプロンテレカ」となっているのですが、ここからさらに「B5フルカラーリバーシブル裸エプロン下敷き」の絵が、「ケフィアですか? いいえ、精液です。」
と、ついげきのケフィアでさらに萌エロは加速したその威力も火ではない威力というあるさま!な「
これを見てると担当のナニに血が集まってきて結構危険(用心)
これを治むる方法を知りませんかねえ・・・?
と思いつつも、栞たんのその白い肌をさらに真っ白に染め上げられるならどんな罪でも罰でも贖ってしまいたいと心底思ったのは決して担当だけではないと思いますが皆様は如何でございますでしょうか?ケフィアたんハァハァ
あと、前回お見せしたラフではアソコのバンソウコウがはがれていましたが、コチラやコチラのサンプルCGを見てもお分かりのように、いつ如何なる時にでも(ナニ挿入時だけは除く)バンソウコウを付けているほどの"バンソウコウフェチの栞たん"からバンソウコウを外すということは、描き下ろしテレカなのに裸エプロンテレカを指定しない担当に等しいほどですので、今回はこのような理由から、あえてバンソウコウは外さないようにいたしましたですが、極度の恥じらいから目に涙を浮かべている栞たんのエロカワイイ表情を見ているとバンソウコウのことなんて銀河系全体から見た場合の担当一個人の存在なくらい非常にすこぶる大変些細なことだと思えてきますので、とりあえず、この下敷きのようにリアルにケフィアたんを自分色に真っ白に染め上げたいと思われた方は、是非ともコチラからカカッとご予約していただきたいと思いますですよッ!!!!
・「せっかくだから俺はケフィアたんをもっと白く染め上げてやるぜッ!!」
という自分の気持ちに素直な方は、こちらからカカッとご予約を。
・只今、容量が1Gにも及ぶ『11eyes』体験版を公開中!!
気になっている方はコチラをカカッとクリッコ
・LassさんのHPはコチラ!!















































